Maider Gonzalo Salceda

Maider Gonzalo Salceda マイダー・ゴンザロ・サルセーダ (バスク) 2018年6月~8月

Maider Gonzalo Salceda マイダー・ゴンザロ・サルセーダは1994年生まれ、2016年にバスク大学美術科を卒業。現在、同大学で研究と制作に関する修士課程に在籍しています。写真とビデオに特化した制作を行っています。

マイダーは、日常みかけるものや毎日行われている行為を撮影したイメージを用いて制作します。毎日行われている作業や日用品が作品制作に必要な材料へと変化します。多数のアクシデントや偶然、間違いが発生しながらの制作は、作品の方向性や決断、欲望も含んだ作品へと導いていきます。

主なグループ展:
– “Zabor Zuria” organized by Eremuak, within the Harriak program and curated by Jon Otamendi 2016
– Okela XVI.APM "becoming" in 2018
– Ertibil 2018

– マイダー・ゴンザロ・サルセーダの映像リンク

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*マイダー・ゴンザロ・サルセーダは、バスク地方のアーティストを招聘作家として受け入れるレジデンス・アワード「ERTIBIL 2018」に選ばれ、スタジオクラとバスク(スペイン北部ビスカヤ県)の提携による3ヶ月間の滞在制作を行っています。

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